鹿児島建設新聞様の取材がありました。

本日 美山窯元祭りの最終確認と準備で美山へ行ってきました

まず、鹿児島建設新聞様が取材にこられるとの事で
美山へ行き、また便器や器具をセッティングしました
その模様です。
太陽設備 田中専務様も来ていただき一緒に設営でした。
20081031175344.JPG田中専務
本当に今回はお世話になってます
ありがとうございます。
















そして昼から鹿児島建設新聞の報道編集部 牧之内様が篤姫への贈り物の
取材に来ていただきました
20081031181041.JPG製作までの模様と
TOTOリモデル
鹿児島店会の
アピールに努めました







親子鷹です








そして、デザイン担当のコンセプトを娘である企画担当 のりかが
取材の応対をさせていただきました。
20081031181358.JPGたくましくなったものです
腕の大きさじゃないですよ






しっかり、親父目線で
見てます。









また取材中に新宅テクノスの米田さんも参加していただきありがとうございました。
20081031182532.JPG



















最終打ち合わせをTOTO相京所長・多賀様・岡田様・太陽設備田中専務様
新宅テクノス 米田様と協議し美山を後にしました
本日は雨混じりで寒かったですので、みなさん上着は必要ですよ
いよいよ明日からです、皆様のお越しを待っております

TOTO リモデルクラブ鹿児島店会 レストルーム創造委員会 
委員長 西谷誠 
 安心・安全のリフォームはお近くの会員様まで
宜しくお願いします。

 
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ブログご覧の皆様宜しくお願いいたします。


親方ひげちゃんからのお願いがあります。

コメ太郎様の知人である、横浜の皆川先生の

御知り合いの方への義援金のお知らせです。

以下、こめちゃんのブログをコピーした文章です。

2008年7月29日、チアリーディングの練習中に親しい友人のご子息、滝沢晃司くん(20歳)が誤って頭から落下し、頚椎損傷の重症を負いました。 受傷後、東京医科大学病院・救命救急センターにて頚椎固定術を受けられましたが、胸から下が麻痺のため感覚がありません。その後、8月中旬から苦しいリハ ビリを開始しましたが、現在日本では、車椅子生活を前提としたリハビリしか存在しません。回復の可能性がわずかでもありながらチャンスを与えない消極 的な医療に終始しています。悔しいです。悲しいです・・・チアリーディングで活躍していた滝沢くん(写真)にとって自立歩行を目指さないリハビリは 想像を絶する辛さだと思います。しかしアメリカでは、あくまでも最終ゴールを自立歩行に据え、受傷後早期から科学的なリハビリトレーニングを積極的 に施すことで大きな成果を挙げています。中でもワシントン大学メディカルセンター(アメリカ・シアトル、以下UWMC)は頚椎損傷のリハビリにおいて 米国内でも屈指の実力を誇ります。滝沢くん親子は自立歩行の可能性に賭けるべく、UWMCへの転院の手続きを進めております。しかしながら、全額自己負担 による医療費・滞在費(母帯同)・渡航費その他、資金面において今後のご家族の苦労は察して余るものがあります。ついては、晃司くんの自立に向けた出費の 一助として見舞金を募ることといたしました。
皆様方のご賛同、ご支援を賜りますよう心よりお願い申し上げます。

募金振込先:三井住友銀行 八王子支店
普通7753297 
滝沢晃司(タキザワ コウジ)

皆様からの暖かい見舞金をお願いいたします

 皆様本当に宜しくお願いいたします。




 
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